欧米豪の富裕層マーケットが日本のスノーリゾートを救う

近年、豪米豪の富裕層スキー客が急増している今だからこそ、各地のスノーリゾートは中長期的な戦略が必要となっており、将来的には富裕層スキー客離れが加速する点をも想定しなければいけない。
札幌国際大学総合研究所でスポーツツーリズムの研究を行っている遠藤正教授は、これからのスノーリゾートはより個性的かつ、多様化の必要性を力説している。

記事元(観光経済新聞)はこちらから

関連記事

  1. 東南アジアの富裕層獲得に向けた大分県の秘策とは

  2. 裕層が利用するプライベートジェット機の誘致に力を入れる沖縄県宮古島の本気度

  3. 世界最大規模の家具見本市「ミラノ・サローネ2018」に津軽塗が出展

  4. 富裕層馬主が集まる国内最大の競走馬競り市が苫小牧で開催

  5. 富裕層向けスポーツ観戦チケットが日本でも人気に

  6. 自治体国際化協会