欧米豪の富裕層マーケットが日本のスノーリゾートを救う

近年、豪米豪の富裕層スキー客が急増している今だからこそ、各地のスノーリゾートは中長期的な戦略が必要となっており、将来的には富裕層スキー客離れが加速する点をも想定しなければいけない。
札幌国際大学総合研究所でスポーツツーリズムの研究を行っている遠藤正教授は、これからのスノーリゾートはより個性的かつ、多様化の必要性を力説している。

記事元(観光経済新聞)はこちらから

関連記事

  1. 1泊50万円以上支払える海外富裕層をいかに取り込むかが富裕層インバウンドの肝

  2. 東京・大阪のホテル海外富裕層の増加で客室単価が上昇

  3. 【富裕層ビジネスのヒント】「モノがいい」だけでは不十分海外の人々を魅了するデザインやプロモーションが「クールジャパン」のキーポイント

  4. 東北復興へ、富裕層インバウンドの拡充も重要なポイント

  5. タイの大手ホテルチェーン、地方へ進出。インバウンド富裕層を取り込む狙いか

  6. 北海道苫小牧市で海外富裕層向け滞在型リゾート開発が開始